メモリッチの副作用は大丈夫?

怪しむ女性

疲れ顔、老け顔の原因になるクマを解消し、目元にハリと弾力を持たせて心の若さを取り戻してくれるメモリッチ。

 

コスパもよく今話題のメモリッチですがメモリッチを使う際気になるのが副作用は大丈夫?ということ。

 

目の周りのデリケートな部位に使用するので、赤く腫れたり、ヒリヒリする危険性があるクリームだとどんなに口コミがいいアイクリームでも使い続けることはできないですよね。

 

そこでメモリッチの安全性について調べました。

アイクリームで副作用が危険視される成分

指先に乗ったクリーム

今様々なメーカーからアイクリームが販売されていますが、アイクリームの成分で副作用の危険性が指摘されているのがレチノールです。

 

レチノールはしわに効果が高い成分ですが高濃度のレチノールは刺激が強く、目の周りに使用するとヒリヒリしたり赤みが出てしまう可能性があります。

 

使い方を間違えると逆にしわが増えたり、シミが跡になってしまう可能性があるのです。

 

ではメモリッチにレチノールが配合されているのか?というと…

 

メモリッチはレチノールではなく独自成分を配合しているのでレチノールによる副作用を心配する必要はありません。

 

メモリッチは確かな品質・安全で安心できる商品を製造・お届けすることを使命とし8つの無添加でパッチテスト、スティンギングテスト済みです。

 

敏感肌の方でも使用できることが確認されています。

 

しかし、すべての人に副作用が出ないと言い切れることはできません。またアレルギーがある方はあらかじめアレルギーとなる成分がメモリッチの配合成分の中にないかチェックしてから購入・使用してください。

 

メモリッチで副作用が出ないための使い方

パッチテストを行う

パッチテストを行う腕

メモリッチ自体は安全性が高い成分ですが、アレルギー体質の方、敏感肌の方、心配な方は二の腕の内側でパッチテストを行ってからメモリッチを目元に使用するようにしてください。

 

初めて使う時は使用量を少なくする

メモリッチを使った目元

メモリッチを使用する時は少量から使い目元に異常が出ないことを確認してから適正量を使うようにしてください。

 

強くこすりすぎない

目元マッサージを行う女性

目元は皮膚がうすくデリケートな部位です。

 

アイクリームを強く塗りすぎると逆にクマを作ってしまうので中指で優しくなでるように瞼と目の下に塗布してください。

 

メモリッチは柔らかいテクスチャーのアイクリームで、成分の肌なじみがよく力を入れなくても自然に浸透していきます。

使用方法を守る

メモリッチを使う女性

メモリッチは1日2回、普段のスキンケアの一番最後に使用します。

 

朝は普段のお手入れの後、メイクをする前に使用し、夜はお手入れの一番最後に使用してください。

 

1日に使用する回数が多くなると目元を擦る回数が多くなりすぎて逆に刺激になり茶クマが出来てしまう可能性があるため1日2回を守ってくださいね。

使用期限を守る

メモリッチは未開封であれば、3年間使用が可能です。

 

また一度開封したら開封後はできるだけ早めに使い切りましょう。(目安としては、正しい使用量でお使いいただくと、1ヶ月が1本を使い切る目安になります)

 

また中身の変質を防ぐため、直射日光や高温多湿の場所を避けて保管してください。

 

副作用が出てしまった場合の対処法

メモリッチを使って万が一副作用が出た時は【お試し定期コース】【人気NO,1のお得定期コース】で購入した場合のみ返金保証制度が利用できます。

 

また副作用が出た以外にも、実際に使って効果が実感できなかった場合は、すべて使い切った後であっても商品代金を返金してもらえます。
返金保証制度利用の手順はこちら

 

メモリッチは刺激が少ない低刺激処方のクリームです。ですが、全員に副作用が出ないと言い切れないので目元に使用する前にパッチテストを行い肌に異常が出ない事を確認してから使うようにしてくださいね。

 

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